
「何でも楽しいという友人」というエントリーを読んだ。
数学と現代文はパズルだし、物理や化学や生物や地学なんてさ、物体や宇宙や、物体の動きとか、そんな宇宙の根本的なところの話で普通に知ることが楽しいし、倫理なんかも人間の根本的なことだから楽しいし役立つし、しかも過去の超天才、超有名人たちのエッセンスだけピックアップして体系化して知れるんだから倫理なんてマジで超お得じゃん!現代社会とか政経なんて普通に新聞読む時とか実生活に即役立つし、歴史なんて、俺らと同じ人間の今までのビッグニュースを集めたもんだし、しかもなんせ歴史はマジで起こった事なんだぜ、楽しいよ。理科も・・・
結局、楽しもうと思わなければ、何一つ楽しめないのが人生。
そういう意味で非常に同意だし、
つまらない事をダラダラやるほど無駄な事はない点についても同意。
スベりを「つまらない」と思うのは簡単なこと。
それを別の視点から、「おもしろい」に昇華させることこそが安定感につながる。
ずーっとおもしろい人なんて居ないんだから。
正直、ちょっと脅迫観念が感じられて、なんとなく危うい印象も受けるが、
まぁ、改めて見直すという意味では、良いエントリーだな、と思った。
さーて、何をして楽しもう。
ちょっとテンション上がってきた。
August 25, 2007 1:36 AM
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