お盆と正月、それぞれ2日づつ過ごしても、年4日。
親が現50歳、100歳まで生きたとしても、50(年) x 4(日) = 200日。
そのまま累計しても7ヶ月弱しか一緒に居られない計算。
・・・あり得ないぐらい短い。
ある記事を読んでいて目にしたのだが、
こんな切り口で考えたことがなく、相当衝撃を受けた。
現状、上の計算に近いものがある。
仕事頑張ったり、友達と遊んだりも大切だけど、
そういう事よりも、やはり優先させたい。
また結果はどうあれ ”気付いた” ことが大きい。
上記の書き込みをしてくれた方に感謝。
January 14, 2007 1:08 AM
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「ある記事」を読んでしまった。
会社だったのに泣きそうになってしまった。
頻繁に帰ってあげて、親と過ごしてあげて。
優先させてください。
January 15, 2007 2:44 PM
入社した年にボクもこの言葉を
先輩から聞きました。
よくある毎朝のスピーチなのに
今でもとても印象深いです。
大切にしないとですね。
January 15, 2007 8:59 PM
そのうちいつまで子どもと過ごせるかというのも来ますけん。。。
一番上がもう今年中学に上がるんだけど、
去年家族揃って動物園へ行った時、
長男が中学生になったらもう、こんなシチュエーション
恥ずかしいんだろうなぁ、ってことは、
家族揃って動物園なんてこれが最後かなぁ、とか思ったら
妙にせつなかったっす。
…あれ? ちょっと違った??
まあ、かなり大昔、母に面と向かって
「あんたがおじいちゃんになったって
ワタシの子どもに変わりはない」
といわれた時は、“自立”という概念が
大きく変わりましたが…。。。
January 16, 2007 12:34 PM