早起きすることにしましたよ宣言[2008/11/30]

眠らないからだを~♪すべて欲しがる欲望を~♪ と、いうことで(中略)、早起きをすることにした。
いまの起床時間が、だいたいAM7:00前後なので、5:30ぐらいまで引き上げる。
テーマは、「徹底的に自分を信じない、早起き」。ということで、採用した方法をまとめ。
【採用した方法】
形から入るあたり成長ないなと思いつつ、これはこれで大事。「やってみる」までのリードタイムが短いのが長所ですから。
November 30, 2008 10:43 AMComments (0)TrackBacks(0)
「崖の上のポニョ」はすべて、そういうこと[2008/07/21]

公開初日、たまたま立ち寄ったところで「崖の上のポニョ」を上映していたので、見てきた。
テレビで流れるCM以外、ほぼ予備知識もないまま、無心で見れたのが良かったのかもしれない。とても楽しんでみることができた。余談だが、異常な期待値の成せる業か、ジブリ作品はすぐに批判コメントが流れるので、耳に入る前にとっとと見るのが良い気がする。
色々なところで話題になっている、「ある種の違和感」は、確かにあったものの、個人的には、それが心地よかった。「AだからBであって、つまりCでなければならない」という論理がガラガラと崩れるがゆえの、開放感とでもいうか。
最初の十数分は、「どういうこと?」と、論理的につじつまを合わせようとしていたが、途中で止めた。きっと、そういうことじゃないんだぜ。ポニョの台詞、波の描写、世界の設定、すべて「そういうこと」であって、素直に受け入れることを要求されているんだぜ。
と、「ただただ、その世界を楽しむことにしよう」と決めた瞬間、悪魔超人のサンシャインよろしく胸の扉が開き、地獄のローラーよろしく心がむき出しになり、ポニョや宗助、見守る周囲の“気持ち”が伝わってきた。 例えが悪いな・・・フォッフォッフォ。
きっと、この違和感、子供は感じないんじゃなかろうか。きっと、怖くもないと思う。というか、そういう子供達が多いことを祈る。フォッフォッフォ。
■関連リンク(ネタバレ&ネガティブコメント注意)
・宮崎駿のアヴァンギャルドな悪夢
・宮崎駿最新作はすべてが手描きのアニメ 崖の上のポニョ/55点
July 21, 2008 1:05 AMComments (1)TrackBacks(1)
誰もiPhoneの持つメッセージを理解していない[2008/07/15]

いろいろな所でiPhoneが叩かれている。理由の多くが、予め予想されたであろうもので、正直ちゃんちゃらおかしい。HeSoでChaがWaくZe。
そもそも、iPhoneは、「=携帯電話」ではなく、「=インターネットのポケベル」という位置づけ。
つまり、PC環境を主体に、「メール、カレンダー、ToDo、IMなど、Webサービスの“通知”を、時間、場所、問わず届けてくれるガジェット」として存在しているわけです。っていうか、スティーブのメッセージってそれ以外に考えられないだろ。
iPod Touchと、iPhoneの最大の差って、「どこでも通信できること(通話も含めて)」で、それが意味するところって、「どこでもYouTube見れますよ」、じゃなくて、「どこでもIMのメッセージ受取れますよ」、だろうよ。つまり、「どこにでも携帯できるデバイス」が「どこででも通信できる」ということがもたらす、本当の常時接続ワールド。あれですよ、ほら、This is リアル・ユ・ビ・キ・タ・ス。
「入力のインターフェイスが終わっている?」「Suicaが使えない?」「Mobile meなんかいらない?」何を言っているんだキミたちは・・・。見当違いもいいところだ・・・。iPhoneの本質は、“通知”! そう、Notification!
インプットはPCからやるのが基本、iPhoneは通知機能さえしっかりしていれば良いのだよ。通知だけ。
いやぁ、そもそも、Appleはあまり好きじゃないんだけど、新しいライフスタイルを提案することにおいて、右に出る会社はないだろうな。スティーブに心酔する人の気持ちもわからなくはな・・・
Q.iPhone は、メール着信(受信通知)を知らせるランプやイルミネーションはありますか?
A.ありません。画面表示だけで音もバイブもありません。メール来てるかどうかも一目ではわかりません。
※参照:iPhone 3G のダメダメなところまとめ
ちょっ! え? スティ?スティィィーーーーーーブ!! 新しいライフスタ? え?
もしもし!もーしもーーーし!!(*1)
*1)電話だけにね (゚-^*)σ
追記:
7/19 「Mobile me」に契約すれば通知されるそうです。なんだ、つまんないの。
July 15, 2008 9:52 PMComments (0)TrackBacks(0)
iPhoneが地元ではふつうに買える件[2008/07/11]

「iPhoneを素通りするなんて、ブロガーとしてどうなの?」というプレッシャーに負け、エントリーを書いています。こんにちはブロガーです。
ソフトバンク表参道店には、1500人を超える行列ができたとか。3日前から徹夜で並ぶ人もいて、大変なお祭りさわぎ。ちなみに、並んでいた人の現キャリアの比率は、だいたい、docomo:au:softbank=2:1:1。docomoとauユーザーの半数は、「2台目」として購入するらしい、とか、まったく聞きかじりでエントリー書いてます。こんにちはブロガーです。
しかし、「ここまで表参道店&都内量販店しかニュースにならないのは不自然だなぁ」と思い、地元の友人に電話してみたところ、「あー、朝、コジマ電気の前に3人ぐらい座ってたけど、アレかな?」と、衝撃のコメント。他の友人にも聞いてみたところ、「帰りがけに寄って、ごくスムーズ買えたけど、なにか?」と、おぎやはぎ的なコメント。って、今考えたら、あいつiPhoneで話してたんじゃないの?予想GUY。
ふと、スティーブにかなりの台数をコミットしたであろう、正義の顔が心をよぎりました。これはまた何か仕掛けないといけないかもしれん。大変だ。
オレは買うよ、正義。並ばないけど。
追記:
7/12 地元のソフトバンクショップすべてで売り切れてた・・・。聞いていくうちにエスカレートしてきて、北海道と沖縄のショップにも聞いてみたけど、やっぱり売り切れてた。各店舗の入荷台数の平均は約10台。次回入荷は未定らしい。昨日は、平日だったからかな。
July 11, 2008 10:43 PMComments (2)TrackBacks(0)
インド新聞準備中ながら好評配信中[2008/03/15]
結局・・・結局インドなんですよ。世の中なんて。みんな、巻いてるわけですよ、心のターバンをさ・・・。なんて思っているアナタ!
実はインド人の中でもターバンを巻いている人はごく一部!シーク教という、宗教の男性のみが巻く民族衣装なんだ!
ちなみに、勇敢な民族で知られるシーク教は、「虎」を意味する " シン " を名前につけることが多い。現インド首相、マンモハン・" シン "も、実はあのタイガー・ジェット・" シン "もシーク教なんだね!ちなみに、タイガー・ジェット・" シン "は、つまりタイガー・ジェット・タイガーだったんだ!どないやねん!だね!
ということでインド専門ニュースサイト「インド新聞」が準備中ながら配信をスタートしました。応援してあげてください。
「インド」=「オフショア、IT、マルチ・スズキ」の方はこちら
→日本語で読むインドのニュース。インド専門ニュースサイト「インド新聞」
「インド」=「カレー、ターバン、ビックリ」の方はこちら
→インド新聞スタッフによる、ノリと感性を中心とするブログ「インド新聞スタッフBlog」
March 15, 2008 1:45 AMComments (0)TrackBacks(0)
神のお告げがありました[2007/12/01]気がつくと、どこまでも続く暗闇の中。上も下も判らない。
突然、差し込む光。 現れる人の影。
頭の中に、言葉が流れ込んで来る・・・。
神「ブロガーになりなさいぃぃぃー」
俺「え?あ、ブログなら既に書いてますん」
神「ブロガーになりなさいぃぃぃー」
俺「あ、あの、書いてるんですよ。確かに、あまり、あっ!」
気がついた時には、光は消え暗闇に。
な、なろうかな・・・ブロガー。
December 1, 2007 8:36 PMComments (0)TrackBacks(0)
インプットする時期なんだろうな[2007/11/28]
いままで、直感というか、場面のノリというか、
地頭だけで処理できる事だけで、そこそこ上手くやってこれてしまったんだろう。
足りないと思った時が、インプットする時期だ。
せっせこ、せっせこインプットしよう。
まぁ、刹那感というか、執着心のなさというか、
そういうものは失くさないようにしながら。
November 28, 2007 1:31 AMComments (0)TrackBacks(0)
Unlucky? いやいや・・・[2007/11/23]

親が倒れて入院したので(*1)見舞いに行ったら、病院で風邪をうつされた、
帰り道で運転していた車がパンクした上に、
家に帰ったらパソコンが立ち上がらなくてメンテナンス。
ついてないなぁ?
いやいや。
親も大事なくて良かったし、うつされたのも風邪レベルで良かった。
走行中のバーストなんて下手したら死んでたし、
パソコンもクラッシュしてたらと思うとゾッとする。
いやいや、ラッキー。
神様ありがとう。
*1:おかげさまで大した事にならず無事退院しました
November 23, 2007 1:36 AMComments (0)TrackBacks(0)
新ジャンル開拓「スナック」[2007/11/04]

お世話になっている人に、「スナック」に連れて行ってもらった。
生まれて初めて。
8人ぐらいで満席なカウンターに老若男女が腰掛け、
手作り風のコースターに焼酎やら日本酒やらを置き、
ざっくばらんに話したり、歌ったりしている。
特に驚いたのが、知人かどうか関係なく、隣の人には話しかけるという文化。
10人弱という規模感がそうさせるのか、実に違和感なく行われていた。
その「瞬間的な関係の構築」というか、警戒心のなさ、というか
あっという間に自分の周りに構築される人間関係がかなり新鮮だった。
「人と知り合って話す、ってこんなに楽で良いんだっけ?」と、思えるほどのフランクさ。
あれは居心地が良い、というのも判る気がする。
まだまだ知らない世界があるなぁ。
November 4, 2007 11:54 PMComments (0)TrackBacks(0)
印鑑登録をするよ[2007/11/01]
November 1, 2007 10:38 PMComments (0)TrackBacks(0)
影響の受け方について[2007/10/14]

「有益な企業合併をする為には、自分のどこが足りなくて、
相手企業のどこに価値があると考えているか、を確実に見極めるべきだ」
という内容の記事を読んだ。
簡単に言うと、統合を行う事で失ってしまう部分が=価値だった場合、
あえて統合させず、独立した組織として運営を続ける方が良いし、
というお話だ。まぁ、こう書くと当然な話なのだが。
この話は、自分が心がけている事とリンクしていた。
もちろん、企業を買収したような経験はない。
自分自身の影響の受け方だ。
素晴らしい人や素晴らしい本が世の中には溢れていて、
思わず心を奪われてしまう事がしばしばある。
しかし、その全てを取り込むことが
自分にとって良いかと言うとそうではない。
何が自分にとって必要で、どれだけの割合で吸収するのかは
自分の責任において考え、判断する事であって、
偶然に左右されるべきではない、と考えている。
影響を受けるべき方向は、自分の目指したい方向、
影響を受けるべき割合は、自分の身の程を弁えた割合、
これが一番効率的に、自分を目標に導く。
そういう事なのだ。
まぁ、こう書くと当然の話なのだが、
世の中には、どうしてこうも素晴らしい人や本がが多いのか。
思ったようにはならない。
だから心がけているわけだが。
October 14, 2007 11:34 PMComments (0)TrackBacks(0)
そういうふうに進化する[2007/10/12]同じ人間なのに、本当にいろいろな人が居るものだ。
人間社会は動物園に似ているとかいう唄があったけど、本当にそうだ。
より強く進化したライオンと、より速く進化したチーターと、
かんけーねーや、と空飛んじゃった鳥とか、とかとか。
どれが正解とか偉いとかでない。
ただ、そういう風になるには、そうなるだけの理由があって、
自分には良くわからない事も含めて、本当におもしろい。
もっと色々な人と会わなければならぬ。
October 12, 2007 1:08 AMComments (0)TrackBacks(0)
肩から力を抜くのは意外と難しい[2007/10/02]

肩から力を抜くのなんて、世の中で一番簡単だと思っていたし、
「なんで、おまえらそんなに肩に力入ってんの」と笑ってた事もあった。
(悪い意味じゃないよ。単純に、なんで、と。)
肩の力なんて入れて良いことなんてない。
リラックスできないし、無駄に疲れるし、柔軟性なくなるし、
結局、何も生まず疲れて終わる。
疲労感から来る充足感や達成感なんてただの自己満で意味ないし、
できることなら、疲労も消費もせずに達成する方が利口だし、楽しい。
そう思っていたし、今もそう思っているのだが、
なかなかどうして、一回スパイラルに入ると抜けられないものだと知った。
(そういえば、高校の時に1回だけあったなー。)
リラックスすることが良いことだと思いつつ、それで力んでいる。
形だけリラックスすればするほど、なんだか逆効果な気がする。
「リラックス、リラックス・・・リラックスするんだ! リ・ラァァァァーーーックス!!」
最後、必殺技みたいになった。
思ったよりはリラックスできてるぽい。
October 2, 2007 11:28 PMComments (0)TrackBacks(0)
海までの散歩道をFlickrに上げてみた[2007/09/25]
ずっと前だけど撮った写真があったので。
まぁ、こういう所に住んでますという事で。
September 25, 2007 2:15 AMComments (0)TrackBacks(0)
インカ・マヤ・アステカ展[2007/09/15]

先日、国立科学博物館でやっている「インカ・マヤ・アステカ展」に行ってきた。
いや、正確には行っていない。
インカ、マヤ、アステカといえば中南米の3大文明。
確かにそう考えれば、自分が舐めてかかっていたのかもしれない。
・・・そう!
予想以上に混んでいたのだ!!
開催からかなり経っているにも関わらず
実に、炎天下での待ち行列、30分!
この人たちは、いったい何が目的でそこまでして、
インカ、マヤ、アステカを知ろうと言うのか・・・・。
前世インカ人なのかな?
まぁ、でもぶっちゃけ、中に入って
「実は、エジプト超古代文明展でした~!イースター島もあるよ。」
って言われても怒らないだろ、おまえら。
ミステリーならなんでもいいんだ。
時空を越えたロマンなら何でもいいんだ。
知ってるんだ、オレは。知ってるんだぞ。
ちなみに「インカごときで並ぶなんて」
「たかがインカに・・・」と大きめの声で話してたら、ちょっと睨まれた。
インカ擁護派だ。
いずれにしろインカの人気に嫉妬だ。
古代文明に嫉妬ですよ。
スケールのでかい話じゃないか。景気いいぜ。
インカごときで暑い思いをする気はさらさらなかったので、
パンダと白熊とかを見て帰った。
可愛かった。
まぁ、また、日を改めて行こうと思います。
インカ。
September 15, 2007 10:00 AMComments (0)TrackBacks(0)
前世はもしかしたら「小池」なんだろうか[2007/09/07]

もう何回目になるだろうか。
100では利かない回数同じような事を繰り返しているように思う。
僕は「小池」ではない。
生まれた時から「内山」であるし、
一回たりとも「小池」姓を名乗った事はない。
小池歴0ヶ月。
しかし、なぜかしら驚いてしまう。
理由は不明はわからない。
とにかく、ちょっと驚いてしまうのだ。
それは、懸賞金がついた
「おい!小池!!」のポスター。
オレ、小池じゃないからスルーで良いはずなんだが
なぜかビクリとする。
みんなはどうなんだろう・・・。
まぁ、ポスターが対等な目線で話しかけてくる
・・・ってのはあるかな。(対等と言うか、上か・・・)
もし自分だけが反応しているのであれば、、
前世で、小池だったのかもしれないなぁ。
September 7, 2007 3:04 AMComments (0)TrackBacks(0)
女性ファッション誌の分類&メディアについて[2007/09/02]
こんなのがあったよー、と教える人がいるので掲載。
ここだよー。
それにしても、すさまじい数のファッション誌が発行されている。
10年前はここまで多くなかった気がする。
顧客の細分化が進んだ結果だろうか。
結構おもしろい。
20歳までにギャルからお姉系にクラスチェンジできた人は問題ありませんが、そうでない人は受け皿となるファッション誌がなくなり困ることに。その層に向けて、2005年前後、次々と創刊されたのが、この大人のギャル層、通称アラサーなのです。
タイプ別のクラスチェンジとか、FFとかポケモンみたいだ。
そういう話であれば、”年代”の軸も加えた3Dで見て見たい。
「ファッション=自由」と言いつつも、多くの人がその判断の基準とする
雑誌の数は限られているワケで、結果ザックリとした方向性は決まってくるわけだね。
「自由なんだから雑誌なんか頼りにしなくても」と思いつつも、
どこかで、流行や平均値を確認しないと、不安になってしまう。
その為には何かしらに裏打ちされた情報は必要で、それが特定の方向でパッケージされ、
信頼に足る形である「雑誌(紙)」になっている事には意味がある。
ちょっとズレるけど・・・。
「Webメディアはコンシューマへの直接課金が難しい」と良く言われるが、
これはコンシューマが無料に慣れてしまったという理由や、
コピー可能なデジタルメディアの特性という理由だけではなく、
メディアとしての信頼性の低さも大きな理由なんだよなー、とかをよく考えてた。
よく、他メディアで信頼性のあるブランドを冠にして底上げをしようとしているが、
本当に申し訳程度で、決定的にコンシューマの評価は上げる要因にはなっていない。
というのも、問題の本質はデジタルメディア全般が対象で、
特にコンシューマレベルで「純粋な意味での『情報の価値』を認められていない事」にある。
つまり「手に触れられないものに、どれだけの対価を払えるか」という点で、
(提供側にとっての)正当な評価をされていない、という事がそもそもの問題。
課金をスムーズに行う為に、新しいアプリケーションやインターフェイスを使って
「Webを違うメディアに見せる方法」も模索されているが、
本質的な解決にはなっていないと思うわけ。大して意味ない。
ちなみに、この問題が解決しないまま進行すると、
今は抵抗が少ないi-mode関連の課金も、そう遠くないうちに難しくなっていくと思う。
(既にそうなのかもしれないけど・・・)
とか言いながら・・・
課金を容認させるまで媒体の密度を上げるのは容易な事ではないし、
無駄にデジタルメディアの長所を削る結果になりがち。
成果報酬型広告モデルのような、マッチしたモデルを考えるのが先なんだろうな。
と言う事で、業界全体が下火だったとしても、
雑誌がそのままの課金モデルでWebに出て行くのは愚策。
雑誌そのものに力入れた方がイケる結果を生み出すと思います。
デジタルメディアはフンダンに使うが、すべておかず目的、とか
力を入れる方向は変える必要あるだろうけどさ。
どーだろ。
って脱線しまくり。
September 2, 2007 11:46 PMComments (0)TrackBacks(0)
海ビール[2007/08/26]

なんか天気良かったので、久々に海ビール。
うーむ、こうやって人生終えたい。
August 26, 2007 3:22 PMComments (0)TrackBacks(0)
うっかり魂が抜けた時のTips[2007/08/24]

今、新幹線で隣に座っている姉さん方が
「うっかり魂が抜けた時の体験談と、その対処方法」について、
かなり真剣に話をしている。
あまりに興味深いトピックなのでliveメモ。
どうやらこの姉さんは、仕事が終わって帰宅後、ソファーに座ると
気を抜くと、抜けるらしい。魂が。
「うっかり抜けちゃうんだよね~。ヤバくない?」
・・・ヤバ・・いんじゃないの?知らないけど。
あ、「気が抜ける」とはこの事か。
注目すべき点として、「抜けないようにする」件に関してではなく、
「抜けた後どうするか」に話題が集中している。
どうも魂が抜けてしまうのは避けられないらしい。
「結局、男なんて・・・」的に、「脱肉体」を語っている。スゴい。
魂が抜けた時の対処方法。
これはレアなライフハックだ。まとめよう。
しかし、真剣だ。
今、隣でこんなことを書いていると知られたら
軽く命に関わりそ・・・
まさに魂を抜かれそうだ。
まず、気づこう。
オレ、身体あるよな。
August 24, 2007 12:58 AMComments (0)TrackBacks(0)
