「休む」を考える

結局「本当に休めたかどうか」なんて誰にも判らない(と思う)。
大切なのは「休んだ気になったかどうか」だ(と思う)。
「なんかボーっとしていたハズなんだけど、
あんまり休んだ気がしない」という日がある。
これは、本当の意味で休めていない(と思う)。
「リフレッシュできた」という事を
自分自身で認識する事が=休んだことになる(と思う)。
つまり「日常からの距離」と「休みの深さ」は比例する(と思う)。
思ったことは2つ。
・休みの深さは自分自身でコントロールできる
(というか、なるべくやってるつもり)
・イベント時に休む、と言うのは価値があることかも
→どこに行っても混むから、現実的にはズラして取る方が良いのだろうが
もしかして「日本全国でガツンと休む」ってのは、爽快なんじゃなかろうか。
2007/08/15 23:56Comments (0)TrackBacks(0)
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